ハルコの徒然

イラストや漫画の感想などを徒然と

うちの子なりきりインタビュー()

 久しぶりにうちの子語りしたからはっつけてみる。まだ募集してるけどまあ、だいたい落ち着いたかね。

 

 

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汪葉「そんじゃまうちの若様こと尚耀様からいきますか、若様よろしく!」

尚耀「お前は相変わらず軽いな…(呆」

汪「若様って女っ気ゼロですけどいい人いたことあるんです?」

尚「やめろ!聞くな!!(撃沈)…いいんだ…俺は…いいんだ…ブツブツ」

汪「はいっ、次行きましょう~✋💓💓」

 

汪葉「じゃあ我らが腐れ縁、白寿にも聞いてみましょうかね、白寿はいい人とかいないの?」

白寿「いい人ってなんのことだ」

汪「いい人はいい人さ~夫婦になりたいと思う人のこと!」

白「いない。キッパリ」

汪「言うねぇ~この人になら生涯を捧げてもいいと思う人もいないの?」

 

白寿「ン…尚耀のことじゃないのか」

汪葉「アラッ!!!!若様?!!!ほんと?!?!!」

白「なにをそんなに…仕えている身なんだから当然だろう」

汪「ッン~~~~そういうことじゃないんだけどなぁ~~!若様のことは特別じゃないの?」

白「それは無論特別だ」

汪「ックゥーーーー!(悶」

 

汪葉「ッアーもどかしい我が家のとんちんかん二人組ですね、次は別創作の主人公、竜司さんとイツキくんのご登場です」

竜司「よろしくお願いします」

イツキ「ケッ」

竜「コラッ態度がなってないぞ」

イ「これなんの意味があんだよ、オレぁ帰る」

竜「帰るなっ💢」

汪「なんか大変そうですね~」

 

汪葉「お二人はライバル同士ということですが、お互いの第一印象を教えて下さい」

竜司「極悪非道の凶悪犯」

イツキ「トロい」

汪「中々ですね~では今のイメージは?」

竜「礼儀はなってないですけどまぁいいやつですよ」

イ「ウザい」

竜「アンマリダ…」

汪「うーん、やっぱり中々です~」

 

汪葉「ちなみに竜司さんとイツキさんそれぞれの相棒であるみなさんからお二人に一言どうぞ!」

エレナ「竜司…加齢臭する…」

カミナリ「なぁイツキ、オレの名前そろそろ真面目に考えてくれよ!哀願」

ほむら「スーパーの特売が…」

瀧「あっえっと、こんなんですけど読者のみなさんよろしくね!」

 

汪葉「涙無くして語れないコメントばかりでしたね!!では次の物語より、桃太郎ご一行です!」

桃太郎「作者ー!早く完結させろー!」

貞輔「オレの妹をどうする気だお前ー💢💢」

旭日丸「桃太郎、なんか食うもんくれ」

源之丞「俺の家族は無事ゆえ言うことはない」

汪「こりゃまた大変だ~💦」

 

汪葉「では桃太郎さんを質問攻めにしましょう、誰か質問ある人!✋」

旭日丸「食いもん…」

汪「ハイハイオヤツデスヨ~」

旭「😋」

貞輔「おま、そのダサいカッコなんとかなんねーの、真っ赤な着流しっておま、都出たら笑われっぞ」

源之丞「あと、所作もまるで田舎者だ。なっとらん。」

 

桃太郎「ちげーよ、着流しよりダサいカッコでじっちゃんばっちゃんが家追い出しやがるから、その辺のやつと取っ替えてもらったんだってば!これでもましだって!」

源之丞「こんなやつに天の御印が与えられたかと思うと…」

貞輔「気に食わねーなー!」

桃「汪葉さん助けてよー😭😭😭」

汪「☺☺」

 

汪葉「どこも大変そうですねぇ、次は現代モノよりアケミちゃんとふたばちゃん呼びますか」

アケミ「うっすー!うっすうっすーーー!!!っちょ、ま、おーはとかチョー久しぶりくね?!千年ぶりじゃね!?」

汪「ちょっとアケミちゃん、おばちゃんの年齢バラさないでー!」

ア「めっちゃなつー!!」

 

ふたば「ってかアッシらの方が年上っすよセンパイ」

アケミ「マジかー!そっかー!アッシら氷河期くらいからいるもんな!!忘れてたわー!!!!」

汪葉「氷河期って相当昔じゃない?ヤバくない?」

ア「ヤバいヤバい!!ヤバすぎヤバい!!」

ふ「センパイの語彙はその頃から変わんないっすね…」

 

アケミ「ちなみにアッシ、ひょーがきの人間前にしてアイス食べてたかンね」

汪葉「うわ~、極悪非道~」

ア「ウホ?なんだありゃウホ??って言ってたー!!だから分けたげたー!!」

汪「どうなったどうなった??」

ア「っ、ちべてーーーー!ってなってたっすよーーー!!!」

汪「極悪ーー!」

 

ふたば「……なんか汪葉さんとアケミ姐さんのガールズトーク()が止まんなそーなんで、司会進行代わらしてもらいますね😒まだ↑上のツイからふぁぼ&いいねボシューしてますんで、気が向いたら押しといてください。(…ッアーかったりぃーボソッ」

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 …ってな感じで笑

なりきりな感じ、久しぶりで楽しかったです笑

 

好きな漫画家さんが、オリジナルキャラっていうのは、描いた本人しか動かせないんだから、それを描かないのはキャラを殺してるのと一緒、みたいなことを言ってて、確かに!と思ったのがこれやったきっかけ。

一時創作やってない間ずっと気持ちが悪かったのは、自分の中に生きてたはずのキャラクターたちが日を追うにつれ死んでいくような感じがあったからなんだな、と。

だって好きだもの、殺したくはないよ。

創作は生ものだから、「今しかない」。わかっているけど、描けないのはなんでなんね~

白いキャンバス恐怖症を克服したいです。せっかく買ったペンタブが、クリスタが泣くよ?それでもいいの?よくない!

 

今は捜索をあっためるターン。かわいい子たちにまた息をふきこむまで、自分の体の中に息をため込むターン。最近、描きたい書きたい欲が徐々に復活してきてるから、インプットが激しく足りないだけだから、膨大な量のアウトプットしたい情報をインプットする。私にできるのはそれだけだ。

頑張らないで頑張ろう。明日の仕事は頑張ろう。

 

今日は翻訳2本やった。リテイクないといいな。(gkbr

おはすみ!